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学生インタビューVol.30 「恩師との約束。小学校の先生になって、いつかは地元で教えたい」

  • 2022.6.24
  • トピックス

アドミッションセンターでは「学生インタビュー」を実施し、学生の活躍や成長を発信しています。

児童教育コース1年生の星 陽登(はると)さん。
福島県から群馬県へ進学。この大学を勧めてくれたのは高校の先生だった。
三食自炊をしながらの一人暮らし。毎日の走り込みも欠かさない。小中高と陸上をやっていた星さんにとって、走ることが自分を整える方法でもある。
小学校の先生を目指す星さんに「向いているよ!」「先生になった姿を見てみたい」と言ってくれた高校の恩師。その言葉に応えたいと思う。
高校までは自立すること・自分を誇りに思うことに必死だった。でもこの大学で学ぶ中で、「一人で」じゃなくて「みんなと」が大切だと思うようになった。その理由とは?
「笑うと目がなくなる」と照れる星さんの、芯の強いメッセージを受け取ってほしいです。